2008年04月30日

おまけ神奈川6 らっきょ(横浜:馬車道・関内)

野菜カレーらっきょ

横浜市中区太田町5-62 商栄ビル1F
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Tel:045-650-2122

予算:950円くらい〜
味 :★★★☆
辛さ:★★★
量 :★★★


札幌スープカレーのうち、カレー食堂「心」型オシャレ路線の源流は、琴似の「らっきょ」だとか。その札幌らっきょで修行を積み、独立した方が営んでいるのが横浜のらっきょだ。お店は馬車道沿いに構えている。

店内はバー・カウンター型の細長い造りで、席数は少なめ。お昼時は一杯になっていることも珍しくない。僕が訪れたこの日も、少しばかりの間、外で立って待っている必要があった。

席が空いたところで店内に入ると、さっそく店員さんに「野菜カレー」(950円)と注文を告げた。辛さは2番(中辛)を選んだ。ちなみに、ランチタイムはアイスコーヒーなどのドリンクが付くほか、ライスをお代わりできるそうだ。

ほかのスープカレー店と同じように、注文した後に目的の品が来るまでにやや時間がかかる。目の前で一生懸命作っている姿が見えるので、イライラせずに気長に待とう。しばらくすると、湯気がもくもくと沸き上がるアツアツのスープカレーが目の前に置かれるはずだ。続きを読む
posted by たあぼう at 22:00 | Comment(2) | TrackBack(0) | 神奈川

2008年04月29日

おまけ神奈川5 サンアロハ(横浜:日本大通り)

ステーキカレーサンアロハみなとみらい本店

横浜市中区海岸通1-1携帯地図

Tel:045-663-5555

予算:1050円〜(昼)
味 :★★★
辛さ:★★☆
量 :★★★


サンアロハは、江ノ島の有名店「珊瑚礁」から独立した鈴木昌也氏が横浜で運営するカレー屋さん。というよりも、「アロハシャツを着た店員さんが迎え入れてくれるハワイの雰囲気たっぷりのお店」と紹介した方が通じやすいかな。ちなみにアロハの前に付く「サン」は、珊瑚礁の珊から採ったものらしい。

サンアロハには、できれば晴れたお昼時に入りたい。さんさんと陽光が差し込んできて、いっそう南国さながらの気分を味わえるからだ。さらに言えば、ここのカレーのお値段は珊瑚礁ゆずりでやや高め。でも、ランチならサービスとして1050円で楽しめるメニューが用意されている。

セットのスープ、サラダ、ドリンクということで、僕が注文したのはこの日のサービス・メニューである「ステーキカレー」のセット(1050円)。カレーのほかに、スープ、サラダにパッション・フルーツのジュースなど1ドリンクが付く。単品の「ビーフステーキカレー」は1785円だから、たしかにお得感がある。

先にやってきたスープやサラダを食べていると、大皿に盛られたカレーがドドンと目の前に置かれた。カレー・ソースの上には、これまた豪快な盛り付けのステーキが載っている。では、いただきます。続きを読む
posted by たあぼう at 13:38 | Comment(6) | TrackBack(0) | 神奈川

2008年04月27日

おまけ北海道4 ピカンティ(札幌市:北12条)

ぷりぷり海老の詩7(SUMMER IN NEW YORK)ピカンティ

札幌市北区北十三条西3 アクロビュー北大前1F
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Tel:011-737-1600

予算:850円〜
味 :★★★☆
辛さ:★★★
量 :★★★☆


今回の札幌編では、大通公園を挟んで南側のスープカレー店ばかりを訪ねてきた。最後は公園の北側のお店に訪れてみよう。そう考えて、北大生の人気を集めているというピカンティにやってきた。「dancyu」や「Hanako」などのメディアもたびたび紹介してきた有名店だ。

例の「大ざっぱ3分類」(詳細はsoup curry yellowの記事をご参照ください)に当てはめるなら、ピカンティは(2)のマジックスパイス型に該当する。スープの種類が豊富だったり、メニュー名が珍妙だったりと、ネタにしたい要素が多い。

注文方法も独特だ。まずはスープを選ぶ。あっさり系の「開闢」(かいびゃく)と、こってり系に大きく分かれる。こってり系はさらに、曜日などによって5種類ほどバリエーションがある。僕が訪れた月曜日は、「SUMMER IN NEW YORK」だそう。うーむ、どんな味か想像が付かない。でも面白そうだからSUMMER IN NEW YORKにするか。

スープが決まったら、具材選びに移る。ここでも「ジャパ カバブー」とか「高野山たそがれ」など、変わった名前のものばかり。シーフードの気分だった僕は、「ぷりぷり海老の詩7」(950円)というメニューを選んだ。

注文の品が届くまでの間、僕はテーブルに置いてあったスープの系統図とやらを眺めた。その系統図から、SUMMER IN NEW YORKは「黄金の鷲」やら「38億年の風」やらから進化して、できあがったものらしいことが分かった。結局、どんなスープかは分からないままだけど(^_^;)

おっと、スープカレーがやってきた。なるほど、ぷりぷりしていそうな海老が目に付くね。それに器が大きい! 食べごたえがありそうだね。続きを読む
posted by たあぼう at 20:38 | Comment(2) | TrackBack(0) | 北海道

2008年04月26日

おまけ北海道3 SPARK(札幌市:西4丁目・大通・すすきの)

やわらかチキンスープカレーsoup curry & cafe SPARK 本店

札幌市中央区南二条西4 PASSE2・4ビル B1
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Tel:011-281-3030

予算:850円くらい〜
味 :★★★☆
辛さ:★★☆
量 :★★★


札幌シリーズの第3弾には、大通公園から歩いて数分のところにあるSPARKを選んだ。「スープカレー屋さん大ざっぱ3分類」(分類の詳細はsoup curry yellowの記事を参照ください)に則れば、SPARKも先に紹介した2店と同じ(3)スタイリッシュ型。南国のリゾート・ホテルのバーを想起させる造りをしている。

SPARKはランチタイムに限って、少しお得なセットを用意している。チキンレッグが主役の「やわらかチキンスープカレー」に、ドリンクが付くもの(893円)である。1店目でチーズ、2店目でラムを選んだ僕は、そろそろチキンという気分だった。ちょうどいい、これにしよう。

まだ午前11時台だったこともあって、店内のお客さんは僕以外では一組だけ。カウンターを眺めれば、たくさんお酒が並んでいた。夜に訪れるお客さんが多いのかなぁ? …などと考えていたら、カレーが到着した。お、ここは普通のライスなんだね。いただきます。続きを読む
posted by たあぼう at 17:08 | Comment(0) | TrackBack(0) | 北海道

2008年04月23日

カリガリ田町店がオープン、昼は初日から大にぎわい

カリガリ田町店の入口渋谷のやや不便な場所にありながら、着実にファンを獲得してきたカレー屋さん「カリガリ」。その支店が4月22日、三田にオープンしました。おめでとうございます!

田町店の業態は昼と夜で違います。ランチタイムは、持ち帰り主体のカレー屋さん。渋谷店と同様に、社長の二木さんがセンスが光る2種類のカレーを注文できます。一方、ディナータイムはお手頃な立ち飲み屋さんスタイル。150円くらいからのおつまみを口にしつつ、1杯500円程度でおいしい焼酎などを楽しめます。

僕は夜に訪れました。ハンバーグのような「ジャンボつくね」(200円)や、「馬のレバ刺」(1000円)などを楽しませていただきました。

夜もシメの一品としてカレーを注文できます。ただし、オープン初日は大盛況で、カリガリカレーはランチタイム中に売り切れてしまったそうです。すごいですね〜。田町・三田界隈は、個性豊かなカレー屋さんが意外と少ないので、皆さん興味津々だったのかもしれません。

田町・三田界隈でも人気店として定着するといいですね。

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■カリガリ田町店

港区芝4-5-15携帯地図

Tel:03-6682-8424

ジャンボつくね

posted by たあぼう at 19:49 | Comment(7) | TrackBack(0) | 〃(品川/田町/お台場)

2008年04月21日

おまけ北海道2 SHO-RIN(札幌市:すすきの・豊水すすきの)

ラムカレーSHO-RIN すすきの本店

札幌市中央区南五条西3-10 グランド太陽ビル1F
携帯地図

Tel:011-522-2622

予算:900円〜
味 :★★★☆
辛さ:★★☆
量 :★★★


風邪引きの身の僕は、soup curry yellowの訪問後、体力回復を期待してホテルの部屋で昼寝した。そして目が覚めたら夜9時すぎ。日曜夜にこの時間では食事できるお店は限られそう…。

でもありがたいことに、夜遅くまで営業するお店が徒歩圏にあった。それが今回取り上げるSHO-RINである。ラーメン横丁のすぐ脇にあるビルに入ると見付かる。野菜も肉もお米もすべて北海道産を使っているお店なんだそうだ。

赤みを帯びた明かりが照らす店内は、カレーよりもお酒で盛り上がる場のような印象を受ける。昼間に訪れた「soup curry yellow」とはまた少し違うものの、オシャレという点では同じだ。

ほかのスープカレー店と同様に、トッピングする具材によって多様なメニューをそろえている。僕は「ラム」(950円)を注文した。お腹の具合を勘案し、シンプルなものを選んだ。辛さは初心者レベルという1番で。辛いのは苦手なもので(^_^;)

しばらく待って、お待ちかねのスープカレーとターメリック・ライスがやってきた。ここのスープは濃厚な茶色か。さて、どんな味付けなのやら。続きを読む
posted by たあぼう at 20:58 | Comment(2) | TrackBack(0) | 北海道

2008年04月20日

おまけ北海道1 soup curry yellow(札幌市:豊水すすきの)

三種の超チーズカリーsoup curry yellow

札幌市中央区南三条西1-12-19携帯地図

Tel:011-242-7333

予算:900円〜
味 :★★★☆
辛さ:★★★☆
量 :★★★


風邪を引いて38度の熱を出しながら、シノギの関係で札幌までやってきた。あまり体が動かないため、食事は宿泊先から近いお店にしようと考えた。幸いなことに、すぐにスープカレー道12年と頑張っているsoup curry yellowが見つかった。

札幌スープカレーのお店を乱暴に分類するなら、(1)正統派のアジャンタ系、(2)ネタ満載のマジックスパイス系、(3)スタイリッシュな「心」系の3タイプがあると僕は考えている。soup curry yellowは、(3)のタイプ。照明を落とし気味の店内は、ダイニングバーのような雰囲気だ。

禁煙席に案内されると、いきなり注文を聞かれた。すみません、まだ考えていません(^_^;) 少し慌てて、テーブルに置かれたカード型のメニューを眺めた。さすがはスープカレーの本場、チキンや野菜だけではなく、変わった具材と組み合わせるメニューがいくつもある。

五穀米のターメリック・ライス(シュレッドチーズ載せ)その中から僕は「三種の超チーズカリー」(1100円)を選んだ。説明に書きによると、「日高産モッツァレラチーズの春巻き、カマンベールチーズのフライ、そしてライスにもシュレッドチーズ!」とのこと。文字どおりチーズ三昧できるスープカレーというわけだ。

注文からしばらく待つと、少し黄色がかったスープにどっさりと具の入ったスープカレー本体、それに鮮やかな黄色に染まったターメリック・ライスがやってきた。店名のとおり、黄色に凝っているんだね。では、いただきます。続きを読む
posted by たあぼう at 12:52 | Comment(6) | TrackBack(0) | 北海道

2008年04月15日

おすすめその600! レストラン吾妻(本所吾妻橋)

比内地鶏のチキンカレーライスレストラン吾妻

墨田区吾妻橋2-7-8携帯地図

Tel:03-3622-7857

予算:5000円くらい〜
味 :★★★★★
辛さ:★★★
量 :★★★☆


600軒目に選んだのは、1913年(大正2年)に創業した吾妻橋の洋食屋さん。選び抜いた良質の素材で作ったオムライスやカキフライで名高い。もちろん、我らがカレーも逸品だ。中でも「比内地鶏のチキンカレーライス」(5250円)は、注文を受けてから作り始める極上の一皿なんである。

レストラン吾妻には、できれば夕方早めの時間帯に1人か2人くらいの少人数で訪れたい。1Fのキッチン・カウンターに座れば、3代目の竹山正昭シェフが、料理を作る合間に軽妙かつ品のある会話で僕たちを楽しませてくれる。一段と楽しいひとときを過ごせるわけだ。

オードブルそれでは、注文に移りますか。まずは、かのモナコ公妃グレースが愛飲したという「グラスワイン」(525円)を飲んで気分を盛り上げよう。飲み口の良いカリフォルニアワインだ。これと一緒にオードブルをいただく。最適な塩加減の生ハムや、自然な甘みがたっぷりと詰まったプチトマトを口にするうちに、自然に頬が緩んでくる。

オードブルを食べ終わった頃をしっかりと見計らって、10時間かけて作っているという「コーンポタージュ」(1575円)を出してくれる。スプーンですくって飲むたびに、軽い酸味と深みのある旨みとが舌を刺激する。勢いよく飲み干してしまった。

この後は、しばし待ちの時間になる。なにせ注文を受けてから作り始めるカレーだから。ワインやコーンポタージュと一緒に注文したため、ある程度は調理をしてくれてはいるものの、それでもすぐ完成というわけにはいかない。ホールの店員さんは心得たもので、このタイミングで水を注いでくれたり、雑誌を手渡してくれたりした。

まあじっくり待つとしましょう。おいしいカレーにありつくためだもの。のんびり本を読んでいると、竹山シェフがにっこりと笑ってライスを盛ったお皿を目の前に置いてくれた。続いて食べ放題というピクルスがやってきて、そして最後にお待ちかねのカレーがやってきた。いただきます。続きを読む
posted by たあぼう at 23:00 | Comment(26) | TrackBack(0) | 墨田区

2008年04月07日

おすすめその599 ニルヴァーナ ニューヨーク(六本木・乃木坂)

キューブカットのラム肉カレー 南インドスタイルNIRVANA NEW YORK(ニルヴァーナ ニューヨーク)

港区赤坂9-7-4 東京ミッドタウン
携帯地図

Tel:03-5647-8305

予算:2000円〜(昼)、7000円くらい〜(夜)
味 :★★★★
辛さ:★★★
量 :★★★


M・R・Sという企業をご存じですか? その名前は聞いたことがなくても、「タイスキ」を定着させたコカレストランや、丸ビルのマンゴツリー東京の運営会社と聞けば、ピンと来る方も多いんじゃないかな。

東京ミッドタウンのニルヴァーナ ニューヨークも、M・R・Sが営むレストランの一つだ。他のM・R・S系のお店と同様に、スタイリッシュなフロアでエスニック料理を提供する。ランチタイムはテラスの青々とした芝生を眺めながら、ビュッフェを楽しめる。照明をぐっと落としたディナーは、創作的なインド料理をゆったり味わえるスペースとなる。

アペタイザー6種盛り合わせ料理への期待感を増大させるストーリー・テリングの巧みさも、いかにもM・R・Sらしい。「ニューヨークの伝説のインド料理レストランが東京に復活」などと聞かされれば、一度は味わってみたくなるよね。オープンしてから1年近く経過した現在でも、ディナー・タイムがかなりのにぎわいを見せているのも納得だ。

夜にお友達と訪れた今回は、アラカルトで注文した。が、どれもメニューの名前がやたら長くて覚えられない。正確ではないことをお許しください。まず、「アペタイザー6種盛り合わせ」(2500円)と「鴨のローストとリンゴ、くるみのサラダ インディアンチャツネのドレッシング」(1600円)を頼んだ。

鴨のローストとリンゴ、くるみのサラダ インディアンチャツネのドレッシング前者は、ガラスの器に美しく盛り付けられた6品。これがニューヨーク・スタイルというわけですか。インド料理をベースに欧風のアレンジが加えられていたり、その逆があったりとなかなか楽しめる。中でも海老のマリネが印象に残った。

後者のサラダは、名前のとおりの具材に、インド風のドレッシングがかかっているものだった。といっても強烈にスパイシーなものではなくて、やっぱりフレンチかイタリアンの感覚に近い。鴨のローストは弾力があっておいしかったな。

ベジタブル&マッシュルームビリヤニおなかを慣らしたところで、カレーに移ろう。インド風炊き込みご飯の「ベジタブル&マッシュルームビリヤニ」(2200円)と、シェフのおすすめという「ラム肉カレー 南インドスタイル」(すみません、値段を忘れてしまいました。2000円台だったような…)を注文した。南インドスタイルとのカレーなら、ライスが合うかな。そう考えてバスマティ・ライス(高級香り米)を頼んだ。

前菜と一緒に先に注文しておいたビリヤニからご到着だ。それでは、いただきます。続きを読む
posted by たあぼう at 23:00 | Comment(8) | TrackBack(1) | 〃(六本木/西麻布)

2008年04月06日

おすすめその598 TAPiR(新大久保・大久保)

れんこんごぼう味噌カレー&ライスTAPiR(タピ)

新宿区百人町1-9-11携帯地図

Tel:03-5939-7249

予算:500円〜1000円くらい(昼)、2000円くらい(夜)
味 :★★★★
辛さ:★★★☆(中辛)
量 :★★★


TAPiRは、「CURRY DIARY」のUSHIZOさんが気に入っているお店の一つ。店主さんが作り出す独創的なインド風カレーと、狭小物件のうえ分かりにくい場所にある「隠れキャラ感」で異彩を放っているお店だ。

実は、2007年8月にUSHIZOさんに連れて行っていただいた。にもかかわらず、このブログでは取り上げていなかった。夜の訪問だったその日は、店内があまりに暗くて写真が撮れないなあと思い、保留してしまったのだった。その節はすみませんでした。

それから月日が流れ、ようやく昼間に訪問する暇を作り出せた。ところが、USHIZOさんに導かれるまま訪問したため、道をろくに覚えていない。怪しげな記憶で迷路のような大久保界隈をさまよう羽目になった。おお、あったあった。おや? 入口の場所が変わったかな。

ちなみに前回訪れたときの入口は、立て付けが悪くて開きにくかった(^_^;) これに対し、新しい入口はすっと開く。よかったよかった。店内に入ると、厨房から「いらっしゃいませ」と女性の声がした。そう、独創的なカレーを作り出す店主さんその人の声だ。

適当な席を確保すると早速、カレーを注文に移った。僕の目にとまったのは、「れんこんごぼう味噌カレー&ライス」(850円)。和の食材という印象もあるレンコンにゴボウ、それに味噌ときたもんだ。いったい、どんなカレーが出てくるのやら。

ほどなくして、大きなレンコンがたっぷりと入っている器が目の前に置かれた。食物繊維が不足しがちな生活を送る身にはありがたい…にしてもレンコンだらけだな(^_^;) 食べ応えありそうだ。続きを読む
posted by たあぼう at 23:48 | Comment(11) | TrackBack(0) | 新宿区(新宿/大久保)

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