ダクシン八重洲店中央区八重洲2-5-12 プレリービルB1
(広域)
Tel:03-6225-2640
予算:2000円くらい〜(夜)
味 :★★★★☆
辛さ:★★〜★★★★
量 :★★★〜
「毎日カレーとタイ料理」のエスニカンさんのお取りはからいにより、東日本橋で名を上げた南インド料理店、ダクシンの2号店である八重洲店を訪れる機会を得た。エスニカンさんのほか、ノリさん、かりんさんがいらした。
5種類のラッサム、ダクシンならではのソースで味を付けた「ダクシン海老」、タマネギの香りが秀逸なライスクレープ「オニオンラヴァドーサ」など、様々な料理をエスニカンさんたちとともに味わわせていただいた。1号店の時と同様、スパイスの華やかさを感じさせてくれながら、どの料理も軽めに仕上げてあり、感心することしきりの至福の時間を過ごすことができた。エスニカンさん、今回もありがとうございます。
それにしても、ダクシンにはごちそうになってばかりで本当に申し訳ない。そこで、エスニカンさんたちと会食させていただいてから1週間足らずの間に、シノギの先輩・後輩に声をかけて再訪問することにした。あくまで一般客の立場として。
注文したのは「ウディンワダ」(ウラド豆のドーナツ)に「マサラドーサ」(ジャガイモの香味炒めが入ったドーサ)、「チキン65」(鶏の唐揚げ風)、エスニカンさんとご一緒させていただいた際にも味わった「カリフラワー・マンチュリアン」(カリフラワーの中華風スパイス和え)などなど。いずれもエスニカンさんとの訪問時と同じ水準の味を楽しめた。素晴らしいる本来はエスニカンさんとご一緒させていただいた時のことと合わせて、南インド料理についてあれこれ語るべきところだろう。でも今回はその原則を破ってしまう。2回の訪問で最も感銘を受けたのが「チキンビリヤニ」(インド風炊き込みご飯)だったからだ。ビリヤニは北インドの宮廷料理と分類すべきものである。続きを読む
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「
評判のお店だけあって、どの料理も美味でした。中でも僕の印象に強く残ったのは、3種類のラッサム(南インド風のスープ)です。クミンを利かせた薫り高いタイプ、パイナップルを加えた甘酸っぱいタイプ、レモンを強く利かせた酸味の強いタイプと、それぞれが強い個性を放っていました。
レストラン サカキ
料理が来るまで時間は店内を眺めてすごそう。お店のあちこちに、しかもさりげなく、バラの姿があしらってある。壁にはミュシャなどの絵が飾ってあって、品の良い年輩の方々が好みそうな雰囲気だ。
ネイチャーパワー
3丁目のカレー屋さん
京橋モルチェ
夢やぐら日本橋浜町二丁目店
Curry House らいん
べねぜら

なか小伝馬町店

店名なし(通称はインド風カリーライス。蔦カレーとも)
Caffe di FESTA
ダバ インディア
